ユーグレナを利用したオールインワンクリーム

オールインワン化粧品として、クリームタイプのものが人気となっています。



オールインワンタイプのクリームは、1つでクリーム、美容液、化粧下地、日焼け止めといった機能を備えています。
化粧を落とした後のスキンケア用というよりは、時短メイクのためのスキンケア化粧品といえます。
便利という点以外にも、クリームなので馴染みやすく肌にやさしいという点が、多くの女性に選ばれる理由です。


オールインワンクリームは、肌にやさしいという特徴があります。
保湿で大切なのは、お肌の水分が蒸発しないように肌にとどめることです。
化粧水のあとに乳液やクリームを重ねるのは、このためです。
ただし、保湿が大切といっても、お肌はとてもデリケートですから、ただたっぷりと重ねづけをすればよいというわけではありません。
肌の組成成分のバランスを保ちながら保湿成分を閉じこめることが重要です。
あまりにもベッタリとフタをするように塗ってしまうと、逆に肌表面の油分が過多になりすぎてしまい、ターンオーバーのサイクルを乱してしまう危険性があります。


したがって、基礎化粧品を何層にも分厚く重ねるのは好ましくありません。
だからといって使用量が少なすぎても、水分が蒸発してしまいます。
こうした点を踏まえると、オールインワンクリームは手軽にスキンケアを行うには使い勝手のよい化粧品ということができます。
オールインワンですからいくつも重ねる必要はありませんし、クリームならではの適度な浸透力とバリア力が、肌の水分をしっかり守ってくれるからです。

しかしながら、従来のオールインワンクリームには問題がありました。
すなわち、オールインワンクリームは、本来、クリーム、美容液、化粧下地、日焼け止めといった機能を備えているはずなのですが、従来のオールインワンクリームだけでは満足できず、美容液、化粧下地、日焼け止めなども併用している方が多いのです。
つまり、従来のオールインワンクリームでは、個々の役割においてそのパワーが不足していたのです。



ところが最近、「天然の総合サプリメントと称されるユーグレナ」を利用したオールインワンクリームが誕生しました。
すなわち、2種類のユーグレナ美容成分を配合した高保湿オールインワンクリーム【エモリエントリッチ】が誕生したのです。


【エモリエントリッチ】においては、
59種類もの栄養素をもつユーグレナが、潤い・ハリ・弾力感のある肌の基盤をしっかりとつくります。


すなわち、ユーグレナから抽出された「加水分解ユーグレナエキス」は整肌成分であり、肌本来の美しさを育み、ふっくらとハリ肌へ導きます。



ユーグレナから抽出された「ユーグレナオイル」はユーグレナ社の独自開発成分であり、このオイルを含む贅沢なエモリエント成分の配合率はなんと30%です。

このため、【エモリエントリッチ】はお肌にすーっとなじんで、潤いをキープして、しっとりとツヤのある肌へ導きます。


【エモリエントリッチ】のエモリエント成分は、
シアバター(肌表面の水分を逃がさない)、
植物性ラノリン(油分と保水力をキープ)、
メドウフォームオイル(滑らかに表面を保つ)、および
ユーグレナオイル(肌本来の力にアプローチ)からなり、
お肌の必要な所でそれぞれ効率よく潤いを届け、お肌を守りながら潤いをずっとキープします。


【エモリエントリッチ】記事一覧

オールインワンクリーム【エモリエントリッチ】
はりつや


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ユーグレナとは?

ユーグレナ社


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小林製薬のユーグレナ


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小林製薬本社ビル

小林製薬本社ビル 小林製薬株式会社
本社所在地 大阪府大阪市中央区
設立 1919年(大正8年)8月22日
資本金 34億5,000万円(2013年3月現在) 従業員数 連結2,204人、単体1,097人(2013年3月)

ヒット商品
「アンメルツ」「ブルーレット」「サワデー」「トイレその後に」 「サラサーティ」「熱さまシート」「フェミニーナ」「アイボン」 「消臭元」「ケシミン」「ナイシトール」などの製品を開発し、 テレビCMの放映も相まって、ヒット商品となっています。

スローガンは「"あったらいいな"をカタチにする」
小林製薬は、「今までになかったもの」を作ることをモットーとしています。

小林製薬のサプリメント(栄養補助食品)において特筆すべきは、 医薬品と同等の管理基準を設け、パッケージには全成分を表示し、 着色料・香料・保存料などを無添加としていることです。
小林製薬の言う「製薬会社品質」は、このことを謳った言葉です。