ユーグレナの吸収率が93.1%であることが、ホントにスゴイ?

ユーグレナの吸収率は、なんと脅威の93.1%です。

だからどうした!それが何だ!と、思われるかもしれません。

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吸収率93.1%のスゴサは、きっと、下記説明でご理解いただけると思います。

「身体の内と外」って、わかりますか?

口をあけて指を入れてみてください。

身体の外と口の中がつながっているのがわかりますね。

では、「口」から「食道」、食道から「胃袋」、胃袋から「腸」、…「肛門」までつながっているのも、判りますね。

当然、指は届かないので、想像してみてください。

では、我々が食べたものは、いったいどうなるのでしょうか?

そうです。

胃、腸、小腸、大腸などで身体内に吸収されない物は、肛門から排出されます。

したがって、せっかく食べたのに身体内に吸収されなかった物は、身体から体外へ出ていきます。

我々が食べた物の中で栄養になる物は、胃、腸、小腸、大腸などで「体内」に吸収された物だけです。

素晴らしいことです。

あなたが腐ったものを食べてしまいました。

すぐさま下痢をしてしまいました。

あなたの身体は、毒物からあなたの身体を守ってくれたのです。

判っていただけますか?


「身体の中」とは、胃、腸、小腸、大腸などの外側、皮膚の内側のことなんです。

巷には、グルコサミン、コンドロイチン硫酸、ヒアルロン酸など、最近ではプロテオグリカンなど、健康食品が溢れています。

これらは、すべて我々の身体にはとても大切な成分であり、我々の体内で合成されております。

「だから、不足を補うために飲めばいいじゃないか」と、結論を急がないでください。

グルコサミン、コンドロイチン硫酸、ヒアルロン酸などを食事として食べあるいはサプリメントとして飲んだとしても、そのまま身体内に吸収される保障はありません。

おそらく99%以上、吸収されないでしょう。

なぜなら、これらは巨大分子であり、消化酵素によっても分解できないからです。
そのほとんどは、肛門からそのまま体外へ排出されます。

これに対して、ユーグレナの吸収率は、なんと脅威の93.1%なのです。
これが、どれだけ素晴らしいことか!
ご理解いただければ幸いです。

栄養豊富な野菜・果物はたくさんありますが、実は「細胞壁」に邪魔されるので吸収率は高くありません。

ところが、ユーグレナには「細胞壁」がなく、吸収率がなんと93.1%なのです。


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ユーグレナとは?

ユーグレナ社


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小林製薬のユーグレナ


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小林製薬本社ビル

小林製薬本社ビル 小林製薬株式会社
本社所在地 大阪府大阪市中央区
設立 1919年(大正8年)8月22日
資本金 34億5,000万円(2013年3月現在) 従業員数 連結2,204人、単体1,097人(2013年3月)

ヒット商品
「アンメルツ」「ブルーレット」「サワデー」「トイレその後に」 「サラサーティ」「熱さまシート」「フェミニーナ」「アイボン」 「消臭元」「ケシミン」「ナイシトール」などの製品を開発し、 テレビCMの放映も相まって、ヒット商品となっています。

スローガンは「"あったらいいな"をカタチにする」
小林製薬は、「今までになかったもの」を作ることをモットーとしています。

小林製薬のサプリメント(栄養補助食品)において特筆すべきは、 医薬品と同等の管理基準を設け、パッケージには全成分を表示し、 着色料・香料・保存料などを無添加としていることです。
小林製薬の言う「製薬会社品質」は、このことを謳った言葉です。